今月も健康にありがとう! 

今日は月に一度のいねの健康診断。
で、明日の旅行に備えてフロントラインとフィラリアの最終日のお薬を一錠頂いてきました。

体重は3.8キロ、歯石も付いていなくて、お口のにおいもなし!

一応心配だったので「毎日口のにおいを嗅いでいるので嗅覚がマヒしちゃって臭いが分からなくなってしまっているかもしれないんですが、お口、臭くないですか?」と聞いたのですが大丈夫だそうです!

今月も健康で行けそうだね!
ありがとうございます!!

今日こんな記事も見つけましたし・・・
ちょっとまだ早いといえば早いのかもしれませんが5歳を過ぎて人間ならもう40歳前後な訳ですから・・・何か少しでも変化があった時に直ぐに対処できるように月に一度の健康診断は欠かさずに行きたいものです。




<犬のがん>発症率1番はゴールデン 2番パグ、犬種により違い--ペット保険会社調査

犬の種類によってがんのなりやすさが異なることが、ペット保険大手のアニコム損害保険(東京都新宿区)の調査でわかった。犬種が作られる過程でがんになりやすい遺伝子を持つようになった可能性があるという。

 08年度に契約した0~10歳の犬21万7150頭のうち、皮膚がん、乳がん、悪性リンパ腫など腫瘍ができる病気(良性を含む)の治療で保険金請求のあった7463頭を調べた。その結果、ゴールデンレトリバー(15・4%)が最も発症率が高く、パグ(11・8%)、ラブラドルレトリバー(11・6%)、ミニチュア・シュナウザー(9・1%)、ウエルシュ・コーギー・ペンブローク(8・3%)が続いた。

 発症年齢は、人で40代後半に相当する7歳で10・1%、10歳では6頭に1頭に当たる17・5%。人より若いうちから発症しやすい傾向がみられた。

 同社の井上舞獣医師は「早期発見できれば、長生きも可能。腫れたところの有無、食欲の変化、下痢や血便に注意してほしい」と話す




ブランド服を一着買ってあげるならその分一度でも二度でも多く獣医さんに連れて行って先生に触って頂きたい・・・!! って、まあブランド服なんぞ買ってあげたこと無いけどな(苦笑)

まあ気持ちとしちゃそんな感じよ。
とにかくいねには元気でいつまでもそばに居て欲しいもんね!!


そうそう、今日いねを診て下さった先生が病院のサイトの情報によると日獣医のご出身だとかいうことで・・・思わず「私、日獣医の学園祭行ったことありますよ!牛フン投げてきました!」とお伝えしてしまいました(笑)

ちょっと牛フン話で盛り上がってしまいました(^^;

今年の学園祭はちょうどこの週末なんですよね。残念~。

病院の帰りにいつものカヘで旅行用のいねのおやつを買って・・・。
明後日は残念ながら雨らしいですが明日はなんとか持ちそうですよね。
のんびり楽しんでまいりまーす♪

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