京の冬の旅・・・「味生」京料理堪能! 

犬連れでなければ京都めぐりは主殿に任せておけば間違いがなかったりします。
というのも実は主殿の実家の実家、というか義父の実家は京都だったりするのですよ。
なので今も伯母達が市内に暮らしておりますし・・・。07年のいね連れ京都旅行の時はその伯母のお宅にお世話になったのですが、まー、ちょっと凄い便利なところにお住まいなんです!毎日が修学旅行じゃん!みたいな。

で、主殿も学生時代、研究の関係で伯母宅に居候しつつ京大にひと月ほど通っていた時期もあるんで・・・大体の地理は勿論、地下鉄とかラーメン屋に詳しい(笑)だから旅行中も直ぐに天下一品に行きたがる~

京都に親戚が居るなんて京都好きにはもう羨ましい環境ですな~

で、今回も一日目の夕食は伯母と共にしたのですが、とても美味しいお店に連れていって頂けたのでご紹介~!

こちら、味生さんです。

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市内から少し離れるのですが、その分お値段が良心的で気軽に本格京料理が頂けます。

なんでもこちらのご主人、京都で一番の瓢亭で修業されていた方だとかでその腕は確かだそうで。
京都人の伯母が「ここは本当に美味しいから」とおっさるとおり、本当に美味しい…という前にまず「綺麗~」というお料理の数々。あ!そしてもちろん美味しいのですよ!!

京料理というと味が薄い、というイメージですが、お出汁がしっかりしているのと素材の味がいいのでしょうね、全く薄い!なんてことはなくて。

いやぁ・・・もぉ、本当にいいもの食べさせて頂きました、という感じでした。

御主人もとても感じのいい方でしたので気張らずにお料理を楽しめるお店だと思います。
ちょっと遠いのですが、お時間がある時は是非お勧めいたします。




さてさて。

長々と綴ってきた京の旅記録もこれで一区切りでございます~。

次回は暖かくなってからいねも一緒に行けたら嬉しいですねぇ。
思ったよりも新幹線の時間少なかったし!前回が車で8時間だったから余計にそう感じたのかも(苦笑)

でもいねが居るとなるといね中心の旅になりますのでお寺とかを味わう旅じゃなくなりますね。
以前行った時は結構犬連れでも入れるお寺がありましたが、今回は割とこういう注意書きを見掛けた感じがありました。

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なんかさ、本能寺でこう書かれると迫力あるわね




さて次の旅行は・・・憧れの年越しお泊まりでございますよ♪
毎年「ゆく年くる年」を見ながら「旅館で年越ししたいよね~」と言っていたんです!いつも10月位になってから「あ!」と気づくも予約が取れず・・・今年はもう4月位に渓山荘さんにお願いしましたですよ!

ちなみに渓山荘さんにはテレビがないので~・・・今年は紅白は観ないでのゆっくりのんびりの年越しになると思います~

京の冬の旅・・・ソルティー京の旅・宇治はしょっぱく香ばしい 

今回三日目、宇治に行ったのは前述のとおりですが。

まあ世界遺産の平等院をみて茶そばを喰らうという目的を果たした後も時間があったので、だったらもう一か所の見どころを見に行くベ!ということになりました。

ちなみにこの旅行では大体どこでも美味しく感じのいいお店ばかりだったのですが、宇治ではちとしょっぱく残念な感じの食事になりにけり。

ちなみにわたくしが喰ったのは鰻丼と茶そばのセットだ。
関西では鰻は腹開きでしたっけ?でも良く分からんひときれでしたな。




さて、もう一か所の見どころというのはコチラ。

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源氏物語ミュージアム

・・・いや、名前だけは実に期待をそそる場所なのだけどね。

反してとてもB級感漂う面白スポットでありましたよ。

入口の「故障中」からしてなにか残念な印象を与える期待感があるではないですか。
何が故障中なんだよ、何が。

今回こよなく愛する風俗博物館という装束好きには垂涎の場所が閉館中ということで装束に飢えていたワタクシなのですが・・・。

いやはや、最初の空間に入って実物大のお人形達が物語の中のひと幕を表している場面を見て「うぅっ!」と呻きましてございますよ。


・・・衣装が変。



空蝉とその義理娘が碁を打っているのを光源氏が覗き見している場面なんだけどさ。
しかしこれ、現代なら犯罪だよな、容疑者光!

まあつまりは空蝉さん達は寛いでいる状況な訳さ。

なのになぜ女房装束(正装)の時に後ろにつける裳がついているわけ?あう?

裳があるのに何故か唐衣は着ていないし。あう?

なーんか、こういうの、ちょーっと気持ち悪いのよねぇ・・・。

こういうのってアレかしらあんまりそういうのに興味の無い天下りのおっさんたちが作らせるのかしら。

そうそう、全体に無駄にお金をかけていそうなんだけど、結構空回りしている感が漂っているのよ~!!
それがB級感を醸し出していてたまらん。

で、次の間に行くと今度は学校の文化祭モード全開の雰囲気となる訳だ。

床にもみじが映し出されるのもなんだか懐かしい演出。

そして左手を見ると透明の箱に穴をあけて中に香木をいれたのがいくつか並んでいる。
その穴からにおいを嗅げ、という趣向らしい。
花粉の季節だったらさぞかし鼻が垂れて大変だろうと思いつつも全部嗅いでみる。

・・・一気に嗅いだせいで何が何だか分からなくなるが、おそらく大多数の人がそういう印象でここを通るのだろうと思われた。

ここは休み休み嗅ぐことをお勧めする。




さて、このミュージアム最大のみどころはここからである。

20分の「橋姫」という映画がとても面白いそうなのだ!
これを見ずしてミュージアムを語るべからず!

・・・映画スペースに入場するとなんと橋を渡って席に着く造り!そしてぶわわ~!と吹き上がるドライアイスの白い煙!!・・・なんだこの無駄な金の掛け方は!こんなもんに銭をかけるなら衣装にもっとゼニをかけや!と思う位の遊園地チックな内装である。

で、そこまで金をかけている割には観客席には背もたれがなく、椅子が硬い。
く、クッション位置いてくれよ・・・。案の定20分座っていたら尻が痛くなった。

うわさ通りの展開にわくわくしながら映画を待つ。


・・・映画、期待通りのB級映画!
雅な源氏物語宇治十帖をここまで安っぽいホラー映画チックに変換できるのは逆にすごい!
いやぁ・・・白石加代子がいいね~、うん。

他の登場人物すべてくってしまう迫力。
子供が見たらなくんじゃねーか?という位のおどろおどろしさ!

「寒いよ、寒いよ!」とありえない状況で絶叫する姫君もいいねー。

寒いのは間違いなく貴女だよ。

ちなみにこの映画、こんな訳のわからない印象しか残さない割にはナレーションが緒方直人というがまた意味もなく凄い!!

凄いんだか凄くないんだか本当に分からない映画を堪能した後はきっとこれまた無駄にお金をかけたであろうパソコンが並んでいるコーナーへ。

ここではプリクラ形式で装束を着た風の写真が撮れるのである。
今回平安装束をまとえなかったわたくしはホクホクしながら挑戦してみる。

一人バージョンから三人バージョンまであって、まずは一人で撮ってみた。そしたら結構いい感じに撮れ、それを見た主殿が「俺も撮る」と割りこんでくる。

じゃあ、ということで今度は姫君&公達バージョンで撮ってみるが、それは余りいい撮れ方では無かった。
「これ、変」とたちまち不機嫌になる主殿。ちっ、主殿も装束好きにするチャンスだったのに!





こちらには図書館もあってそこもなかなか香ばしい本が揃っているそうなのだけど、そこまで時間がなかったのでこれでミュージアムを後にすることにした。

入場料500円でかなり楽しめる施設だったと思う。

京都市内の雅で華やかな観光スポットに飽きてきた頃に、ちょっと塩気を足すには実にお誂え向きの場所だと思われる宇治でした。
市内から30分位で移動出来るし、乗り換えも無いし。3~4時間あれば結構楽しめますので、最終日の新幹線の時間が2時、3時台以降でしたら十分時間が足りますのでお勧めですよ~♪




ちなみに衣装の件、「お客様アンケート」というのがあったので書きたかったのですが、なんとポスト形式じゃなくて係りの人に手渡しだったのでちょっと遠慮してしまいました。

・・・きっとこういう風に「違うのに!違うのに!」と思う人が居ても何年も改善されないままここは悠久の時が過ぎていくのだな・・・と思いを馳せるわたくしなのでありました・・・(遠い目)

京の冬の旅・・・ソルティー京の旅・巨大舞妓出現! 

美味しいものの話が続きました。

・・・らしくねーな(笑)

ということで。

ここらで一つしょっぱい話等も織り交ぜますかな。

この旅で一番しょっぱかったのは何よりもまずこの大女の舞妓体験でありました。

166センチの上に、わたくし、かなり体の厚みがある体格なのですよ。
なので・・・舞妓姿になってまず思ったのは・・・



「なんて体積の大きい舞妓姿だろう」



の一言に尽きました。


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舞妓・・・つーかさ、どちらかというともう店2、3軒持ってるママ、って貫禄だったわ。

んでさ、おこぼ?、アレ履いてみたんだけど、凄いわよ、177センチの主殿よりでかい舞妓なのよ。

「舞妓姿はやや上から撮ると可愛く撮れるんですよ~」と撮影係の方がおっさりながら脚立に登っているのが哀しさ倍増でしたよ。 (←スタッフの女の子達、みんなちっちゃくて華奢だったのよ)


180越えの舞妓姿、これ、文句なくベストオブ・ソルティー京の旅ですなー。




ちなみにわたくしが舞妓体験をしたのは四季というお店。

なんでかというと格安だったから(笑)

ま、とりあえずどんなもんか体験したかっただけなのでこちらにしましたが、舞妓の雰囲気をしみじみと味わいたい方や祇園の街の感じも堪能したい方にはお勧めしませんなー。

なんというかね、中は「舞妓製造マシーン!」みたいな感じでベルトコンベアー式に舞妓が出来ていきます。
常に5~10人控えて待っている、という感じですかね。

あと、オプションの勧めがすごい。

まず「全かつらですと、ちょっと不自然な仕上がりになりますので、半カツラをお勧めします~」とプラス2100円のオプション。これは「そんなに近くで撮らないからいいです」とお断り。

そしてメイク中に「つけまつげをすると目が大きく見えますのでお勧めしますが~」とプラス800円のオプション。
これは「これ以上目がでかくなったら困ります」とお断り。

あと撮影時にDVD?CD-ROM等のオプション…などなど。
ま、断ったからと言って不機嫌になられることもないけどね。
わたくしはとても心優しくいい人なので断るのにいちいち小さく心を痛めてしまう方なので少しストレスでした。


一日に数組しか予約を取らないようなお店ですとゆっくり雰囲気も楽しめてよさそうですが、当然お値段もそれなりにかかりますし、まあこの辺はどう味わいたいのかによりけり。

でもわたくしはまあここでそこそこ満足だったかな。
でもあえてお薦めはしないです。
お好みによってよく検討してみて下さいね~




はぁ~それにしても舞妓、憧れだったなぁ・・・
でもあの着物着て踊り踊ってお酒をついで談笑して・・・って、やっぱり無理だったかも。

「もし身長が小さかったら絶対に舞妓になったのに!」と長年ダラダラと諦めきれずに思っていましたが、今回ですっぱり諦めが尽きました!!

ちっちゃかったとしても絶対になれなかったと思いますです、ハイ。
それが分かっただけでも大変な収穫でした~

京の冬の旅・・・旅の美味しいもの・湯豆腐&度肝を抜くあるもの! 

24日、イブの夕食は湯豆腐を頂きましたよ。いいでしょ、和風で。

よく分からなかったのでまっぷるに出ていた豆水楼に予約を入れました。
なので正直余り期待していなかったんですけどね。
ほら、観光客慣れしちゃっていて冷たいのかしら?とかね。

でも店員さんの対応も内容も大満足の内容でした。
ここ、お薦めです!夏は鴨川の川床を出すそうですよ。

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頼んだのは一番お安いコースの東山。たしか3800円前後だったかな?でも湯豆腐はお替り出来ますし、前菜、お造り、茶碗蒸し、天麩羅、お食事、デザート・・・とお腹いっぱい!すごいお得なコースでした。
暖かいお茶もこまめに交換して下さいます!

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うちは5時半位に入ったのですが6時には満席に・・・!やはり予約した方が無難ですかねー。

そして帰る際に気付いた度肝を抜くあるモノ・・・

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ぎょえーーーーお札がぶらさがっていますがーーーー!!

ユーロとかもあるし(笑)

なんでもこれ、この時期の縁起物だそうで、こうして新年迄ぶら下げておいて新年になったらまとめて御賽銭にするのですと。

「ぎょえー!お札がぶら下がってる~!!」と驚いていたら番頭さんみたいなおじさんが説明して下さいました。

いやぁ、景気いいもん見させて頂きました~♪

それにしても本当に店員さん、どの方も感じ良かったです。
どーも京都というと店員さんの対応が怖い~!ってイメージが強くて(汗)
そんな中で本当に暖かい接客でしたのでかなり好印象!

もし京都で湯豆腐を食べるのでしたら是非、こちらお薦めですよ~!

京の冬の旅・・・旅の美味しいもの・イノダコーヒ 

今回の旅はJR東海の新幹線+ホテルのパックで食事はついていないプランでしたので朝食をどこで食べるのかもお楽しみの一つでした!

結局3日目は疲れちゃってホテルのカフェで食べたんですけど(笑)
2日目の朝は絶対に私、ここに行きたかったの!

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イノダコーヒ本店!!

ワザワザ電車に乗って参りましたよ!そしたらやっぱり凄い行列。10分位待って、画面左の赤い滑車?のある窓の傍の席に案内されました。ちょっと素敵な小部屋風になっていて可愛いスペースでした!

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店内にはこんな坪庭もあって素敵・・・!

頼んだ朝食はコチラ~

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「京の朝食」っていうのです。どこが京都なのかよく分からないけど(笑)

あ、コーヒーは当然アラビアの真珠ね!
コーヒーを頼んだ時に「お砂糖ミルクはお付けしてよろしいですか?」と言われたので「いりません」と申しましたら「あ、ブラックですか?」とちょっとびっくりされたのですよ。
で、他の方の注文の時、下品にも聞き耳をたててしまったのですが、こちらのコーヒーってもしかして特別な砂糖とミルクのブレンドがあってそれが売りだったのかしら・・・?だとしたら惜しいことをしたわぁ。

でもイノダコーヒ、東京の大丸にも入っているから、駅に寄った時にでも行って試してみようっと!

コチラ、すごく観光客が多いので期待していなかったのですけど、店員さんがとても感じのよい接客で嬉しくなりましたよ。




さ、朝食を頂いたら宿に一旦戻ってひと休み・・・

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・・・な訳ねーだろ!!



噂のお宿、俵屋、イノダコーヒ本店の近くにあったので、とりあえず記念撮影しときました。あはは、庶民~!

京の冬の旅・・・旅で見かけた可愛いもの・宇治編 

今回3日目は市内からちょっと離れてみました。
そういえば宇治とかって行ったこと無いよね、ってことで、これまた行き当たりばったりですが(笑)世界遺産になった平等院を見とくか!ってことで宇治に行ってきました。

宇治は京都から電車で30分位ですかねぇ。
料金230円でした。

そういえば市内の地下鉄って初乗り210円なのですね。
高ッ!と、びっくりしました

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やっぱりみんな撮っていた「十円玉と平等院」
・・・一万円持っている人もいたけど・・・あの鳳凰って平等院のなのかな?

・・・いいの、ウチは十円で!!

平等院の入口で可愛い猫がいたんだけどさ、写真撮れなかったわ。
手がかじかんじゃってスマホいじれなかった。
しかしやっぱり平等院の猫ね、首輪が数珠っぽかった。

さてさて、宇治で可愛かったものはこちら

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茶壷型のポスト!!

うっそー(笑)かわいい~!!

消印押されなくてもここから年賀状出せばよかった~!!!

宇治駅のロータリーみたいなところにありました♪ 
宇治に行かれた際は是非ここから旅のハガキなど・・・

京の冬の旅・・・旅で見かけた可愛いもの・世界遺産編 

この連休、全国的にすごい雪だったようですね
京都は寒かったのですけど、雪は全く降りませんでした。
帰りの新幹線で関ヶ原の辺りを通っている時なんかこんな吹雪だったのですが・・・

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京都は快晴続きで助かりました。
勿論凄く寒かったけど
それでも相当覚悟を決めて行っていたので「想定内」の寒さで、何とか対応出来ました!




なんかね、FC2のファイルのアップロードが今日変なんですよ。
アップしてもエラーしちゃうの。なんなの?!
旅行中は旅行中でツィッターがアンインストールされちゃうしさもぉ!

ということで今回は余り文章を書く感じじゃなくて、無事にアップ出来る写真を順次アップしていく感じにしますね。




今回の旅で見かけた可愛いもの編

なんかね、今回所謂世界遺産をメインに見に行ったのですけど、あれですよ、フツーに撮る写真なんて絶対に絵葉書にかなわないじゃないですか(笑)

なのでわたくし的にはちょっとヒネった視線で写真を撮ってみたい、ということで・・・

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あ、金閣寺ね。

世界遺産を見るというのも事前に決めていた訳じゃなくて。

今回はもう本当に行き当たりばったりな行程で、特に二日目は「今日どこいこっか~」「俺、金閣寺ってちゃんと観たことないんだよね~前行った時工事中でさぁ」「じゃ、金閣寺行ってみる?」みたいなノリで(笑)

私は修学旅行でちょうど見られたんですけどね。
でもやっぱり改めてみると綺麗で荘厳ですなぁ~

大体みなさんここからの金閣寺を盛んに撮っていましたがッ!



・・・美しいものは後ろからもみなきゃね、ということで。


美しいだけじゃなくて可愛い一面も見えるかもしれないじゃないですか!




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ほら! 可愛い!!鳳凰のお尻ッ!!





ちなみにですね。
金閣寺のあとにそのまま竜安寺にも行ったのですけど、竜安寺にはわざわざ洋式便所(ウエストスタイル!)のトイレ棟が作られていたんですよー!
外人さんは選んでそっちの棟に進んでいました!
あーなんか心配りがあるなーと思ってしまったりして。

あ、金閣寺にも義満公ご利用のお手水はあったんですけどね。

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ま、とりあえずウエストスタイルは無かったの。




しっかしファイルのアップロードの機能がひどいな、今日は~
FC2お使いの皆さま、調子変じゃないですか?!